西日本最大級の
大阪デリヘルで仕事の疲れを癒して明日への元気を手に入れよう!
Posted by admin on 1月 24th, 2012 — Posted in デリヘル話
この間大阪のデリヘル嬢と好きなスポーツの話題になった。というのもその女の子はあるJリーグのクラブの公式サポーターとして、会員になっていたからだ。
僕が、自分のような世代は、テレビで観戦するプロスポーツといえば野球が断然主流であり、長年プロ野球を観てきた。だからサッカーはワールドカップの開催される時以外はあまり関心がないという話しをすると、彼女はこういう発言をした。
「私、前から思ってたんだけど、プロ野球の選手って、Jリーグとかに比べて何かオジサンが多いような気がすんるんだけど…」と。
そう。確かそうなのだ。
プロサッカーとプロ野球の大きな違いの一つが選手寿命だ。35歳以上の年齢の選手の数がJリーグに比べるとプロ野球には非常に多い。
言うまでもなく男性の身体能力のピークは10代半ば~20代前半である。20代半ば以降は落ちていくばかりだ。だから、水泳やテニス、ボクシングや相撲などスピードやパワーが要求される競技では、30代半ば辺りで引退する選手が多い。
それにひきかえプロ野球は、身体能力のピークをとっくに過ぎた年齢でも現役を続けていられるわけである。要するにカラダのバネや瞬発力が劣っていても通用するスポーツということなのだ。
イチロー選手などはこの点を非常に嫌悪している。「プロ野球は他のプロスポーツでは絶対現役で通用しないような、腹の出た中年オヤジでも現役を続けていられる。僕は野球選手として、それが許せない」と。
イチローは今30代後半に差し掛かろうとしているが、しかし非常に徹底した自己管理によって見事に贅肉が搾られた体型を維持し、走力などに衰えを見せていない。中高年になっても現役を続けるのは構わないが、そうであればイチロー選手のように、若い頃と殆ど変わらない「俊敏に動ける体型」を維持して欲しいものである。ところが、不摂生な生活で中年太りした現役選手がプロ野球には依然存在し続けているのが現実だ。この事はプロ野球ファンとしても恥ずかしく感じるし、彼女のようなサッカーファンにその点を指摘されると、確かに何も反論のしようがないのだ。
Posted by admin on 1月 16th, 2012 — Posted in デリヘル話
最近はデリヘルをはじめ各風俗店も、オフィシャルサイトだけでなく、ツイッターも活用している。ツイッターについて云々語るのも今さらという感じで気恥ずかしいのだが、しかし最近素直にこう感じている。「何だかツイッターというのも微妙なメディアだな」と。
たった140文字以内で、手軽に気軽にその時々で感じた事、思った事を投稿出来、そして誰かの投稿に対して思った事、感じた事も気軽に投稿出来る。そんなメディアの登場に、「ホームページやブログを開設する手間もなく、まさに”つぶやき”をそのままネット上に乗せる事が出来る事はありがたい」と歓迎ムードだった。
その歓迎ムードの通り、現在では一般の個人は言うに及ばず、多くの企業や有名人も活用している。
先ほど書いたように、そもそもツイッターというのは、どんな事でも気軽につぶやけるという点が画期的だったし、それが利点でもあった。例えば「あ~あ、何か退屈…」といった、特に外部に対して発信する必要性のないようなどうでもいい書き込みも「つぶやき」であるからこそ、許されるメディアだったのだ。
ところがこのツイッターも、利用者や閲覧者の数が多くなってくるにつれ、結局オフィシャルサイトやブログとあまり大差ない「窮屈さ」を呈してきた。
例えばある有名人Aが、ある有名人Bに対して素直に思った事、感じた事をつぶやいた時、それがBに対する批判めいた内容だった場合など、Bのファンやもしくは中立の立場の人たちから「そんな事、思っていたとしても敢えて公共のメディアで発表すべき事ではない」とか「アナタは一般人ではなく著名人の一人なのだから、ツイートする内容には注意を払うべき」という反論や批判のコメントが殺到するといった事がよくある。
“つぶやき”であるにも関わらず、「そういう事をつぶやくのは慎め!」と言われてしまうわけである。僕など「カフェで休憩中なう」なんてなつぶやきの方がよっぽど「そんな事、公共のメディアに敢えて投稿する事か?」と思ってしまうが…。
話しを元に戻そう。「この内容はつぶやいても問題ないだろう」「この話はつぶやくのは止めておこう」などと事前にツイートするか否か判断しなくてはならない時点で、もはやそれは”つぶやきメディア”としての本来の役割を果たしていないような気がする。一方で、確かにツイッターも公共のメディアではあるので、それ相応の立場の人の場合は発言に気をつけなければならないという意見も分かる気がする。
という具合に、「結局ツイッターって何が目的なの?」と思ってしまうわけである。
Posted by admin on 1月 16th, 2012 — Posted in デリヘル話
世間一般で思われている、女の子のイメージ。もしくは女の子たち自身が思っている「女の子はこうあるべき」という姿。例えば、何を見るにつけ、二言目には「かわいい」を連発する「カワイイ」バカとか、十分スマートな体型なのに、「ここのお肉を引き締めたい、ここをもっと細くしたい」と言う「痩せたい」バカとか。
しかし稀に、若い女の子の中にもこういったタイプではないコがいる。
ファッションモデルのような痩せぎすの体型には全然憧れないし、なりたいとも思わない。
周りの女の子がやたら「かわいい、かわいい」と言っていても、同じものを見て「これを“かわいい”と表現するか?」と思ってしまう。
髪は昔から現在に到るまで常にショート。長いと何かと手入れが面倒で、短い方が楽。
と、こういう女の子は世間一般では、「女の子らしくない」「性格が男っぽい」ということになる。
しかし、これこそが「普通の感覚」だと思う。“男っぽい”のではなく、普通の感覚を持った女の子だ。
僕はこういう女の子が好きである。デリヘルを利用する際にも、出来ればこういうデリヘル嬢と出会いたいものだ。但し、ここも重要なのだが、そういう自分を自分で「男みたいな性格の女」「同性より男といる方が気が合う」とややアピールめいたスタンスを取る女の子だと、ちょっといただけない。あくまでも自然体で、自分はいたって普通だと思っていて欲しいのである。
Posted by admin on 1月 16th, 2012 — Posted in デリヘル話
こう感じているのはおそらく僕だけではないだろうが、どうも「役人」というのが好きになれない。もちろん日本の行政・社会の悪の根源としてしばしばマスコミなどで槍玉に挙げられている高級官僚は言うに及ばず、地方の役所・役場の職員や警察官も含めての話しである。
生活していく中で当然ながら役所に行って何かと手続きすることもあるのだが、やはり一般企業に比べると彼らの対応は総じて「遅い」のだ。
例えば仕事の関係である観光地について調べ物をしている際、その観光地を管轄している役場の観光課に問い合わせた事があるのだが、その時もこんな具合だった。
こちらが得たい情報を書面にまとめ、メールで送っておいたのだが、返答が一向にない。そこで数日後返答催促の電話を掛けた。因みにその電話の時点で、コチラがメールに記しておいた返答期限は過ぎている。先方の担当者によると、メールをまだ見ていないとの事で、その事に関して謝罪の意を表してきた。問題はこの後である。コチラがやんわりと、「今からでも構わないので早急に情報提供して欲しい」旨を伝えると、向こうが了解した上でこのように付け加えたのだ。「ただ、今日中というのは厳しいので明日以降で構わないか」と。
いやいや、ちょっと待て。メールを送った時点では、3日後に返答の期日を設けていた。しかし5日後になっても返答がないので電話したわけである。つまり3日間という返答までの猶予を与えていたのに、そこからさらに2日経過してしまっているのだ。それをまた「返答は明日以降にしてくれ」とは何事だ?「大至急情報を記入して今日中に返信します」というのが当然ではないのか?
因みにコチラが挙げた情報提供依頼の項目は、その観光地の駐車場の有無や入場料金といった非常に基本的な事項4、5点ほどのみである。
その日その担当者の仕事が忙しかったとしても、定時刻を過ぎても僕のメールに対応すべきだろう。おそらく彼は定時刻以降の作業はしたくないので、「明日以降」と言ってきたのだと思う。
このように、相も変わらず彼らは、いわゆる「お役所仕事」気質が蔓延しているのだ。
公務員と風俗業を比べると世間一般には公務員の方が何となく優越したイメージを持たれているが、仕事に対する姿勢に関して言えば、彼ら公務員は「サイテー」だ。
こういう日はデリヘルを呼んで気分を紛らすしかない。
Posted by admin on 1月 16th, 2012 — Posted in デリヘル話
僕は友達付き合いが苦手なこともあって、買い物に行くのも、外食するのも、一人で行う事が多い。
ただ、男一人ではどうも行動範囲が限られてしまう事も事実である。食事や買い物は平気でも、例えば何らかのアミューズメント施設や、小洒落たカフェなどは男一人で行くにはやはり抵抗があるのだ。
ところが、これが女性となると意外とそうでもない。もちろん女の子の中には一人で外食など出来ないという人も少なくないだろう。しかし、女の子の中でも、一人で行動するのが平気という人は、一人でディズニーランドに行く事さえ厭わないようなのだ。
ただ、ディズニーランドに女の子が一人で来ていたとしても、周囲の人たちは「おや、あのコ一人で来てるのか…」とは思うだろうが、よくいる「ディズニーマニア」なのだろうと理解するだろう。
しかし、これが男となるとどう考えても奇異に感じられて仕方がないのではないだろうか。
このように、単身での行動となると、女性の方が世間的にはまだそれほど奇妙な光景には映らないものなのである。
これが歯がゆい。まあ、デリヘルや風俗一人で行くというのは、もちろん女性には出来ない事だし、その他、一杯飲み屋や大衆居酒屋のような場所も、男一人に比べて女一人は入りにくいものなのかも知れないが。